Overview
Froshikiはこんなアプリ
- 画像・動画・PDF・音声を、
フォルダごと まとめて 圧縮できます - 古い
形式の 画像・動画・音声は、 いまの Macで 扱える 形式に 変換できます - ドラッグ&ドロップして
書き出すだけ。 設定の 往復は ありません - 見た
目も タグも そのまま。 品質を 犠牲に する 圧縮は しません - アップロードは
一切なく、 処理は Macの 中だけで 終わります
Best For
こんな方におすすめです
毎日のように
記事の
たびに 10枚、 20枚と 写真を 載せる ブログや サイトの 作り手 メールや
フォームで 「ファイルが 大きすぎます」と 言われて 困る 人 顧客データや
社内資料を、 外部の Webサービスへ 上げられない 人 細かい
設定は せずに、とにかく 簡単に 圧縮・ 変換したい 人 古い
形式で 開けない 画像や、 再生できない 動画・音声が たくさん ある 人
Features
難しい操作も設定も必要ありません。
フォルダを

フォルダごと
投げて OK ファイルでも
フォルダでも、 形式が 混ざっていてもかまいません。 何十枚 あっても 手順は 同じです。 
スライダー1本で
調整 品質の
調整は スライダー1本で。 圧縮率も dpiも ビットレートも、 形式ごとに 最適な 値へ 振り分けられます。 
昔の
ファイルも まとめて 変換 WMVや
MKVの 動画、 旧Macの PICTや BMPの 画像。 古い 形式も 同じように 放り込むだけで、 いま開ける 形式に 変換。 
メニューバーで
完結 すばやく
圧縮したい ときは、 メニューバーの アイコンへ ドロップ。 その 場から ドラッグして 書き出せます。
Formats
対応フォーマット
画像・動画・PDF・音声あわせて
昔の
画像
入力: JPG / PNG / HEIC / WebP / AVIF / TIFF / BMP / GIF / JPEG 2000 / PICTほか
出力: 元の
形式のまま (古い 形式は PNG / JPEG) / JPEG / WebP / HEIC / AVIF 動画
入力: MP4 / MOV / AVI / MKV / WMV / FLV / WebM / VOB / MODほか
出力: MP4
(H.264 / HEVC) PDF
入力: PDF
出力: PDF
音声
入力: MP3 / M4A / AAC / FLAC / WAV / AIFF / WMA / OGGほか
出力: M4A / MP3
Functions
最低限、でも必要な機能だけを残しました。
操作は

リスト表示で
詳細を 確認 ⌘2で
切り 替えると、 圧縮率・解像度・ビットレート・再生時間を 一覧で 確認できます。 ソートも 可能です。 
設定を
変えたら 自動で 再生成 品質や
出力形式を 変えると、 自動で 再圧縮が 始まり、 即座に 結果が 更新されます。 何度も 圧縮・確認を 繰り返す必要は ありません。 
ドラッグで
他の アプリにも 直接貼り付け Finderや
他の アプリへ 直接ドラッグできます。 WordPressや メールアプリへ 直接ドロップできます。 
圧縮前後を
比較・調整 画質を
細かく 確かめたい ときは、 比較スライダーで 圧縮前と 後を 並べて 見比べ、 ファイルごとに 調整できます。
Principles
品質を守るために、やらないことを決めています。
品質を
減色しません
PNGを
勝手に 256色へ落とすような ことはしません。 数字の 上で 小さくなっても、 見た 目が 壊れてしまえば 使えないからです。 タグや
アートワークを 消しません 圧縮の
ついでに オーディオの タイトルや アートワークを 捨てる、と いうような 「圧縮の ための 圧縮」は しません。 勝手に
大きくしません 圧縮した
結果が 元を 上回る ときは、 処理を やめて 元のまま 返します。 増えてでも 形式を 変えたい ときだけ、 設定で そう 指示できます。 どこにも
送信しません 変換は
すべて Macの 中で 行われます。 ファイルが 外へ 出る 経路は ありません。 EXIFや GPSも 削除するので、 写真に 残った 撮影場所も 一緒に 消えます。
快適な制作環境を手に入れよう。
あなたの






